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住宅ローンシミュレーション

このページでは、住宅ローンを組む際の目安として借入金額、返済金額の計算を行えます。あらゆる条件を想定して計算を行っていくことで、最良の結果を導き出せます。当ページをご利用になってご不明な点がございましたら、お電話、メールにて、お気軽にお問い合わせください。

住宅ローンシミュレーション
  1. これからも賃貸で生活した場合の将来の支払額?
    これからも賃貸を続けると、今後いくらかかる?
  2. ○○万円を借入れた際の毎月の支払額と、総支払額は?
    ○千万円を住宅ローンで組むと、いくら支払う必要がある?
  3. 自分はいくら借入れる事ができるのか? その1
    年収から計算してみる
  4. 自分はいくら借入れる事ができるのか? その2
    毎月の返済額から計算してみる

これからも賃貸で生活した場合の将来の支払額は?

仮に、今あなたが賃貸で生活をされていて、今後も同じ場所で生活して行った場合に、 将来的に一体どれくらいの家賃が発生するかを、簡易的に計算してみます。

まず、今現在あなたが毎月払っている家賃はいくらですか?
毎月
※金額の「カンマ」は、入れても、入れなくても大丈夫です

次に、現在のあなたの年齢はおいくつですか?

 

これからも賃貸で住む場合は、毎月 円を、 あなたが今後支払い続けなければならない年数、男性の平均寿命の85歳からあなたの現在の年齢を引いた数字、 つまり 年間払う事になります。
これを計算すると…

円 × 12ヶ月 × 年 =

…というように、かなりの金額になります。
もちろん、ずっと同じ金額の賃貸に住み続けるわけではないので、必ずしもこの金額にはなりませんが、 賃貸はお金を払い続けても自分の物にはならないという事は同じです。

確かに家を買うというのは、かなりの覚悟が必要ですよね。
金額的なご相談や、購入時のローンシミュレーションの詳細など、もっと細かく、詳しく知りたいなどのご要望、 いくらでもお待ちしております。
お気軽に問い合わせください。

○○万円を借入れた際の毎月の支払額と、総支払額は?

言い換えれば、「いくらまでなら借りれるか?」という考え方もできます。
例えば4,500万円の物件を購入したいと思っているとします。
その内、4,000万円ほど借りたいと思っている場合に、自分はその金額を今の時点で借入れる事ができるのか? ……という判断もできますね。
※金額の「カンマ」は、入れても、入れなくても大丈夫です

今あなたは 円の借入を考えています。
ローンは 年ローンで、 金利は %の条件で借入れた場合、
いくらかかるでしょうか?

 

毎月の支払額は 円となり、 総支払額は
となります。

自分はいくら借入れる事ができるのか?(年収から計算)

あなたの年収から、借入可能額を計算します。
無茶な返済計画ではなく、余裕を持って計算してみましょう。
※金額の「カンマ」は、入れても、入れなくても大丈夫です

まずあなたの年収を入力してください
次に、年収の何%を返済に充てるかの「返済負担比率」を決めます
※35%を超える程の返済プランは、金融機関が融資を認めないケースが多いです。

 

毎月の返済額は 円となります。

算出された毎月の支払額から、今度は借入可能合計額を計算します。
初めに何年ローンを組むかを決めます ⇒ 年ローン
次に、金利の%を入れます ⇒

 

あなたの借入限度額は 円となります。

自分はいくら借入れる事ができるのか?(毎月の返済額から計算)

あなたが毎月支払っていける返済金額から、借入可能額を計算します。

この計算方法は、他の方法よりもあまりお勧めはできません。
何故かと言うと、返済ギリギリのラインでの計算もできてしまい、 実際の返済可能ラインをオーバーしていまう可能性が高いからです。

そうなると、ローン返済が厳しくなり、しいては生活そのものに強い負担が掛かってしまう事にもなりかねません。
返済は余裕を持って計算するのが基本となりますので、あくまで軽い参考程度にご利用ください。
※金額の「カンマ」は、入れても、入れなくても大丈夫です

あなたが毎月支払えそうな金額 円を、
金利 %で、 返済期間を 年ローンと仮定します。

 

あなたの借入可能額は、約 円となります。

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